乳児のころ、母親が働いていたので、粉ミルクで育ったため、腸内環境が悪いことで以前は悩んでいました。それで毎朝、乳酸菌飲料やヨーグルト飲料やヨーグルトを食べるようにしました。ヨーグルト飲料や乳酸菌飲料には、いろいろな味のものあるので飽きないです。また、ヨーグルトもいろいろな種類があるし、ヨーグルトに飽きないように、フルーツやジャム、フルーツソースをかけて食べてもおいしいです。ヨーグルトやヨーグルト飲料や乳酸菌飲料を毎日摂取していると、腸内環境も整ったような気がします。以前から過敏性腸症候群に悩んでいたのですが、ヨーグルトやヨーグルト飲料、乳酸菌飲料を摂取する以外にもゴボウやヒジキ、豆腐や豆類や海藻なども摂取するようにしています。具体的には、海藻サラダや手作りの寒天ゼリー、きんぴらゴボウや大豆入りのヒジキの煮物、豆腐、人参、タマネギを醤油と砂糖、みりんで味付けした炒り豆腐や、煮豆などを食べるようにしたら腸の調子がいいです。ですが、仕事などで緊張して腸が過敏になったときなどは、トイレに行くのは我慢しないで過ごしたら、腸の調子も良くなり、気にしないことで、ストレスも感じにくくなってきました。若いころ腸閉塞に二回なったので、腸のことをすごく気にしていた時もありました。しかし、病は気からというので、腸のことを気にしないようにするのも、一つの方法かなと感じています。また、豆乳やハーブティー、紅茶などを飲みリラックスするようにしていたら腸のストレスも緩和されていきました。最近は、ジャスミンティーにはまっています。野菜や植物性タンパク質、繊維質をとる以外にも、自分の好きなお茶を飲んでリラックスするのも腸内環境を整える助けになるのではないかと思います。医学の専門家ではありませんが、リラックスしてストレスが緩和されれば、体の免疫力が上がり、腸内環境も整えられるのではないかと、考えたからです。腸内環境が整うと、肌の調子もいいので、これからももっと勉強してがんばります。